ランドスケープ株式会社では、あなたの会社の等身大の魅力を伝える「プロモーション動画」の企画・撮影・制作をしています。まずは、当社の2分動画をご覧ください。

見てくださった方にお礼申し上げます。この動画は当社の会社紹介動画の一部です。

着手するなら、「今」が旬

企業活動をする上で伝える方法は色々とあります。

お客様、求職者、社内教育・・・・・・

その中でも、

「直接会ったことのある人」

「興味を持っていて検討中の人」

様々な段階にいる「相手」に伝わる方法を選びたいものです。

今の時代に見合った有効な方法のひとつが「動画」です。

動画は会社の「貸借対照表」には載らない経営資産

動画は会社の貸借対照表に載るわけではなく、

企画・作成したからといって「即効性」があるとは限りません。

 

WEB広告、ブログ、メルマガ、チラシやDM、

採用なら採用サイトや求人誌。

 

いろいろな手段がありますが、

どんなによい手法でも「見る人」がいなければ

うまく伝わりません。

 

どんなに見た目の美しいブラウン管テレビがあっても今は売れないように、

見た目が良いかどうか、発信するあなたが満足するかどうかではなく、

「伝えたい相手が使っているモノ」を知り、

それに合わせていくことがプロモーション成功の近道です。

 

最近ではWEBを通した発信も「スマホ」から見やすいことが重視されています。

次のデータをご覧ください。

スマートフォンのネット利用時間実態調査

スマートフォンの利用

[出典:総務省情報通信政策研究所「情報通信メディアの利用時間と情報行動に関する調査」

年代別・スマホ活用実態のデータをみると、10代、20代ではスマホの利用率が特別高いことがわかります。

全世代を通して活用されていますが、

特に若い世代に伝えるためには、

スマホで手軽に見られる素材を準備する必要があるでしょう。

 

このような事実を踏まえて、「これまでと同じプロモーションの打ち手だけで良いのか」

それとも、

一度作れば再生ボタンを押すだけで貴社を何度でもプロモーションしてくれる動画」を

用意しておくのか・・・・・・その差は数年後、大きなものとなるはずです。

企業の動画に華美な装飾は不要です

とても大切なことなので先にお伝えします。

動画に取り組むとは言っても、あなたの会社が(あるいはあなたの会社のどなたかが)

ある日突然YouTuberになるわけではないはずです。

 

加えて、あなたの会社の魅力を伝えるために、「ただ、かっこ良いだけの動画」は必要ありません。

もちろん、興味を惹き次につなげるための「ファーストインパクト」は重要です。

しかし、貴社の魅力を「等身大以上に華美に伝えるデメリット」も考えなければなりません。

 

なぜなら、実際にお客様が向き合うのは「動画」ではなく、

サービスや商品を提供してくれる「人間」そのものだからです。

 

物販など、直接お客様の顔を見ることなく商品を販売する場合でも、

作り手・サービスの提供者はロボットではなく人です。

 

あなたの会社、あなたの人としての魅力を華美にし過ぎず伝えることで、

必要としているお客様に、「あなたそのものの魅力」が伝わるのです。

 

  1. 話せるけれど、文章では堅くなりすぎてうまく書けない・・・
  2. 『人となり』を知ってもらい採用につなげたい・・・
  3. 写真や文字よりも動画の方が伝わりそうだが、ノウハウがない・・・

 

そんなお悩みとご希望にお応えした、動画作成サービスのご案内です。

すぐのご相談・ご依頼はこちらからお気軽にどうぞ

>>>【お問い合わせフォーム】

お客様のご依頼通りではなく、目指す状態に向かって「真の解決」を伴走します

私たちはお客様のご依頼通りには作りません・・・・・・。

「え?それは困るよ!」 と思われるかも知れません。

 

ご安心ください。

お客様のおっしゃることを否定するのではなく、

お客様企業が目指す状態に向かうには何が必要かを、

私たちは徹底して考えます。

 

「未来を見据えて」

「今取り組んでおいた方がよいこと」を企画制作をする過程でご提案いたします。

 

アドバイザーのように上から手法だけをお伝えして終わらせるのではなく、

期間とゴールを定めて、その期間の中で一定の前進ができるよう、

プロジェクトチームとして関わります。

経営の専門家 中小企業診断士による診断をともなうプロモーション支援

当社には「中小企業診断士」が在籍しています。

 

お客様企業の「事業ドメイン」は何か?

適切なプロモーションは何か?

プロモーションするにあたって、商品設計は十分か?

 

といったところから、ミーティングですり合わせます。

お客様企業が「真に求める結果」をめざし、伴走させていただきます。

「顧客・取引先」「求職者」「若手社員」がワンクリックで情報を得られる

動画の魅力は、対象者によって自由にシナリオを描き、

しかも閲覧者が苦労することなくワンクリックで情報を得られることにあります。

より具体的にイメージしやすいように、ここでひとつ質問をさせてください。

あなたの企業において、今、誰に何を伝えなければならないでしょうか?

①商品サービスを販売促進することですか?

それでしたら、商品サービスの強みと魅力を編集し、ベストな形で伝える販促動画が有効です。

見込み客(商品やサービスを購入してくれるかも知れない母集団)は、

購入を検討する際にSNSを活用していることも少なくありません。

消費者の主なSNSの利用率

SNSの利用率はこちら

[出典:総務省情報通信政策研究所「情報通信メディアの利用時間と情報行動に関する調査」

10代から60代まで、スマホ経由で閲覧するSNSのうち、YouTubeとLINEがダントツの利用率です。

何気なく閲覧することもあるでしょうし、

悩みが深ければ自ら調べて閲覧しているはずです。

いずれにしてもこうした事実を踏まえた上で

企業のプロモーション活動に反映することが、今求められています。

②資金繰りの改善が急務でしょうか?

あなたの企業は、今すぐ資金繰りの改善が必要かもしれません。

その場合も、動画がひと役買います。

あなたの企業が取り組んでいることや

ビジョンを真摯に伝える社長インタビュー動画が営業ツールとして有効かも知れません。

 

銀行が企業への融資を決める際に、

「融資に当たり足りない情報があれば企業ホームページで確認する」

「事業内容がわかりやすいと企業イメージがよくなる」

「取り扱っている商品や代表者の写真や動画があるとわかりやすい」

 

などの声もあるほどです(実際には融資担当者の見解によります)。

③中途社員の早期採用、新卒の採用に力を入れたいですか?

これまでとは違うアプローチをしていきたいとしたら、

 

「先輩社員がどのように活躍しているか」

「入社後の少し先の未来は思い描けるか」

「社長のビジョンに共感できるか?」などが数分で伝わる、

人柄と社風をわかりやすくまとめた「伝わる採用動画」を最優先で作るべきかも知れません。

今は、採用サイトだけでなく自社サイト内に「採用ページ」を用意し、

動画で訴求する企業は増えています。

 

有効求人倍率は2018年10月時点で2.35。

一人の求職者を2社以上で取り合っている状態です。

 

不況、好況により増減はするはずですが、どんな状況であれ、

魅力的で将来性を感じられる企業に求職者の応募が集まります。

その足がかりとなるのが、動画かもしれません。

ここでひとつ注目すべきデータを紹介します。

就職活動でのスマホとパソコンの活用

2018年の就活。7.6パーセントの学生が「スマホのみで就活」していた。

[出典:2018年卒大学生就職活動調査

2018年の大学生の就活を調査したデータによると、「スマホだけで活動した」学生が7.6%という結果に。「スマホがほとんどで、パソコンは時々使った」(26.2%)を合わせた「スマホ派」は 33.8%であり、「パソコン派」の 20.7%を上回っています。2015 年 6 月の調査以降初めて、スマホ派とPC派が逆転したようです。この先も加速が進むでしょう。

転職活動でも「SNS」が使われている

転職活動市場のユーザー行動傾向も見逃せません。普段、当社がお伺いする中小企業の中には「新卒はまだもう少し先だけれど、中途は今すぐにでも採用したい」と、人手不足を補う形で即戦力を求められる経営者の方も多いです。次のデータをご覧下さい。

転職活動でもSNSを活用!

[出典:求職トレンド調査 2017, Job Seeker Trends 2017

これによると、全体の3割は転職活動中にSNSを利用したと回答しています。企業の説明会やホームページの閲覧ももちろんですが、それだけではない周辺の情報や企業のSNSも閲覧されているのです。この数値も、おそらく今後も伸びゆくのではないでしょうか。

日常の些細な意思決定から、「就職、転職活動」においての決断と行動まで、「スマホ」と「SNS」を活用することが当たり前になっているユーザーのニーズに対応することが、これからの採用において必須項目です。

④内部育成が課題でしょうか?

もしも、あなたの会社が「承継者が不在」「若手の育成が急務」「中堅層が抜けてしまい大ピンチ」を迎えているのであれば、人材育成のために動画が大いに役立ちます。社内のノウハウの承継、若手の育成は、見れば一目瞭然な動画がトレンドであり、確実です。動画はこれからの企業活動をバックアップしてくれる、人材育成担当のパートナーになります。

業界が近い方はご存知かもしれませんが、札幌市内の左官工業会社が、映像を使って若手を育てる手法を確立したとの記事が2018年10月27日の日経新聞に掲載されました。

もうひとつ説得力のあるエピソードがあります。この企業で活躍する「動画育ち」の若手社員が、技術を競う大会で銀メダルを獲得したそうです。(その記事はこちら

音も伝えることができ、繰り返し見られる動画は人材育成の現場でも多いに有効で、実際に取り入れている企業は増えるばかりです。

動画というツールを、企業の魅力や技術を伝えるパンフレットなどの中に仲間入りさせることによって、限られた時間をやりくりする経営者他、それぞれのポジションをもつ社員の方が本当に取り組むべきことに時間を割けるのではないでしょうか。

 

やはり、今すぐに動画に取り組むべき?

答えは、YESです。

(総務省「インターネット動画サービスの利用経験」より引用)(総務省「インターネット動画サービスの利用経験」より引用)

YouTubeは普及が拡大し、「利用したことがある」人が増えているだけでなく、7割以上の人が「今後も利用したい」と回答しています。

これにはWi-FiやLTEの保持率の向上も影響しているでしょう。既に動画は、私たちの生活になくてはならないものになっています。今や、小学生のなりたい職業の3位が「YouTuber」。

未来を担う子ども達が「動画を見るのが歯を磨くくらい当たり前」になっていると言えそうです。今は移動中でもいつでもどこでも、ネット環境と充電されたスマホがあれば、10秒で知りたい情報にアクセスできます。

百聞は一見にしかず、動画は「わかりやすい」ですから、時間がなくすぐに情報にアクセスしたいユーザーにとってはこれ以上ない情報源です。あと10年もすれば、世の中の多くの人が検索結果のうち「動画」だけを見るという日も来るかも知れません。

経営者の声から生まれたサービス

この話を中小企業の経営者様とさせていただくと、

「動画いいですよね」「動画やりたいと思っているんですよね」とお話しされますが、

みなさん実際にはどのように動画を活用すると良いのか?、具体的なイメージがつかめずに困っていらっしゃることがわかりました。また、「今から取り組むのは遅いかも・・・・・・」と思われる方もいらっしゃるようです。

でも、そんなことはありません^^YouTubeの収益化条件が厳しくなるなどで、「YouTuberとして生計を立てる」ハードルは上がったことは事実ですが、それはYouTubeの広告収入で食べている人たちの話であり、企業の生存領域とは被りません。

企業のホームは企業のサービス・商品(提供価値)にありますから、「必要な人たちのためだけに」動画を作るだけでよいのです。

動画の作成費用はどれくらいかかるか

動画作成を専門の制作会社に依頼しようすると、1本10万円〜30万円というケースも良くあるようです。

この価格が高いのか安いのか、一概には言えません。

不特定多数の人の興味を惹かねば埋もれてしまう「テレビCM」や、販売単価が大きく、ブランディングのために大きくコスト投下する必要がある商品サービス、あるいは大量に販売することで利益を創出するビジネスモデルであれば、動画などの制作に加えて、認知を爆発的に広めるための継続的な広告出稿や運用、改善が必要です。費用もそれなりにかかります。

その手法がよい、よくないということではなく、動画の活用はもっと「適材適所」でよいというのが私たちの考えです。

今はユーザー(ここでは消費者、求職者などを指します)の閲覧の選択肢が、実に幅広くなりました。

SNS、YouTube、ブログなど、個人が好きなときに情報にアクセスできるようになった今、「不特定多数」の人に露出をただ増やして伝えるだけが手段ではなくなりつつあります。投網量のように、ひとところに「一気に網をかけて待つ」時代から、会社として発信する媒体も取捨選択していく時代になりました。

娯楽や情報源が人それぞれになった今、相手の動きに合わせるがために全方位的なアプローチのために制作費をかけ、その都度広告を出稿していたら予算が持たなくなってしまうかも知れません。多額の予算まではかけず、取り組めることからスタートさせてみませんか。

ヒト・モノ・カネを強くする等身大のプロモーション動画作ります

動画はあくまでもひとつの手段。

何をすべきか? が明確ならば、どのように作るかはプロにお任せいただくのが一番です。

当社では企業のヒトとなりが伝わる動画作成をいたします。

これまで数百のビジネスプロフィールを作成してきたライティングのフレームを動画に生かし、伝わるシナリオ作りから伴走いたしますので、話すことに不慣れな方も安心してご相談いただけます。

最後まで飽きずに見てもらえる構成と編集のパワーを使って、あなたの企業の魅力を誰かに届けませんか。

継続的に取り組める価格でサポートいたします

これから発信したいことがある場合、

それそのものが認知されていなければ、認知されるまでの粘り強い取り組みが欠かせません。継続するための予算配分の見極めも必要ですが、せっかくスタートしても予算がかけられず頓挫してしまっては本末転倒です。選ばれる理由を磨き続けなければ企業活動は難しくなります。

そこで私たちは、取り組みやすい価格から動画の作成支援をしています。

あなたの企業の5年後、10年後の「こうなりたい」の達成を、はじめの1歩からサポートしたい・・・・・・

会社のプロモーションは、そこを見据えてやっていくべきと私たちは考えています。

「○○といえば、■■さん(会社名)」「○○に携われるこの会社に入りたい!」と思ってもらう

このサービス誕生の背景は経営者様との会話でした。

「動画をやりたいと思っている。何本も作りたい。まずは作って軌道修正していきたい。」

こんな声を実際に頂き、ご支援をするようになりました。派手な編集や装飾は行わないかわりに、伝えるシナリオ設計に力を入れます。それにはターゲット設計も当然含みますし、どんな内容をどれだけのボリュームで伝えると一番効果的かを検討します。

代表の樋口は、エンドユーザー向けの雑誌の企画制作や、経営者のインタビュー記事、プロフィール作成、電子書籍作成など、「伝えたいこと、伝わるように」編集する仕事歴9年です。企画制作で培ってきた「コピーライティング」のノウハウを生かし、「伝わる」動画のフレームを開発しました。

当社の強みは、経営視点を持ち、お客様目線で企画制作することです

当社は動画制作会社ではありません。手段主義ではなく、内容主義です。形式ではなく真の部分を大切にします。

伝えるべきことを過不足なく整理し、魅力が伝わる動画にご興味をもっていただいた方は、下記をご覧ください。

あなた固有のニーズに合っているかどうか分からない場合も、お気軽にご相談ください。ご相談はいつでも無料です。

本サービスは、これまでは対面でご依頼いただくお客様にのみご案内していたサービスですが、このたびホームページに公開するにあたり年内限定価格で提供させていただきます。

基本の3プラン

簡単な自己紹介【〜1分】
8万円⇒6万円(税別)
1分以内の企業動画を企画作成します。主旨の打ち合わせから企画、シナリオ設計、内容や台本のご提案をいたします。「伝えるべき要点」をまとめて、最後まで飽きずに見られる動画を作成します。動画撮影、編集ももちろん含まれています。
社長挨拶・会社紹介【〜3分】
10万円⇒7万円(税別)
3分以内の企業動画を企画作成します。事業紹介や、ワンポイントレッスン、レクチャー動画など、1分では伝えきれない時におすすめです。視聴者の集中力が途切れないように編集をしますので、ただ3分間話すだけと比較して10倍程の密度で情報を伝達できます。
1分動画×3本
1本8万円⇒5万円(税別)
研修で短編のレクチャー動画が必要な場合や、自己紹介動画をスタッフ全員分作成したいときなどにオススメのです。1つの動画で話すべきことは基本的には1つ。細かく出し分けることで、届けられるお客様の母数も増やせます。

オプションプラン

採用動画【〜10分間】
18万円⇒12万6000円(税込)
企業でどんな働き方ができるのか、興味をもち応募してもらうための動画を企画作成します。社長インタビューや、先輩社員の出演により「雰囲気」「温度感」を伝えるだけでなく、人材育成やスキルアップの仕組みなども生身の言葉で伝えることで、キャリアイメージが伝わる動画を作れます。
インタビュアー派遣【オプション】
1本につき3万円(税込)
全ての動画でナレーターの出演が可能です。これまで経営者を数多くインタビューしてきた代表が直接動画の中でインタビュアー・聞き手役として出演し、お客様企業の魅力を引き出します。
自分で動画を作りたい方向けサポート
月額5万円(税込)〜
自分で動画を作りたい方におすすめのサポートプランです。何の目的で誰に向けた動画を作成するのか?コンセプト設計からネタ出しのお手伝いもいたします。月1度2時間、訪問またはSkypeの相談を行い、お客様の自走を応援いたします。

取材対応エリア

直接取材・撮影が必要なメニューは、

札幌市内、江別市、恵庭市、千歳市、小樽市、岩見沢、苫小牧など

対応いたします。(別途交通費は実費でいただきます)

旭川、函館、帯広、釧路、網走、北見、稚内など遠方も

別途取材費用と交通費をご負担頂けましたらお伺いいたします。

適正な価格で適正な品質のモノを売買する世の中に貢献したい

当たり前のことですが、

適正な価格で適正な品質のものであればこそ、ものは売れていきます。

欲しい! と思ってもらえます。

 

しかし、現状の営業活動では選ばれず、人手が足りず、他社に埋もれてしまい、集客や営業活動に困っている中小企業様が少なくありません。

せっかく高品質のものでも、安い値段で売れば、働いている従業員のお給料の昇給ものぞめません。

もしもあなたが高品質なのに低価格で売らなければならないとしたら・・・

見合った価格で販売しなければ会社の継続は難しくなります。

 

それと同時に、

価値の低い物を高い値段で売ろうとしても、それに見合った品質にならない限りは難しいはずです。

私たちは、企業活動を継続するあなたがプロモーションの力を使って前に進みたいとき、お役に立ちます。

「適正な価格」でご提案します。ご相談を心よりお待ちしております。

お問い合わせや検討前段階のご相談も、すべて下記よりどうぞ。

お問い合わせ